セミナーのお知らせ

ライプニッツ研究会セミナーポスターデカルトmini.bmp
第4回ライプニッツ・セミナー 村上勝三(東洋大学) 
「見失われた形而上学―エウスタキウスとクラウベルクの間のデカルト」講演会のお知らせ
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ライプニッツ・セミナーでは、哲学テキスト分析を中心に17世紀哲学における思想的鉱脈の確認および発見を目指しています。このたびセミナー初の試みとして村上勝三氏(東洋大学)による講演会を開催します。

日時 2010年7月10日(土曜日) 15時から
場所 慶應義塾大学(三田キャンパス)北館 大会議室

お問い合わせは、ライプニッツ研究会幹事 田子山和歌子 japan.leibniz.symposium@gmail.com まで

>>講演要綱はこちら

セミナー資料

ライプニッツ研究会セミナー講演会資料NEW
2010年7月10日(土曜日)に予定されているライプニッツ研究会セミナー講演会「見失われた形而上学―エウスタキウスとクラウベルグの間のデカルト」の資料(村上勝三氏による)を掲載します。講演会当日の資料となります。>>資料詳細はこちらをクリック
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