セミナーの報告

第4回ライプニッツ・セミナー 村上勝三(東洋大学) 
「見失われた形而上学―エウスタキウスとクラウベルクの間のデカルト」講演会報告
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7月10日に開催された村上勝三氏による講演会「見失われた形而上学―エウスタキウスとクラウベルクの間のデカルト」には約60名の出席者がありました。
講演は、哲学史におけるデカルト哲学の位置づけとその特殊性について、デカルト哲学成立「前夜」に焦点が当てられたもので、大変興味深いものでした。
講演は約3時間に及び、質疑応答も積極的に行われました。

当日の講演について、司会者の田子山和歌子が総括・報告します。
>>セミナー講演会の総括・報告の詳しい内容はこちら
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